アラサー元百貨店マンの思考整備工場

百貨店に勤務していた社会人3~5年目の記録。もう書きません。

「やりたいことを仕事にする。」自己紹介①

 

「やりたいことを仕事にする。」

 

はじめまして。

エルメロと申します。

名前の由来は、中学生のとき好きだった、『デスノート』に出てくる、L(エル)+メロです。

※「エルメロ」という都市があることを25歳の今になって初めて知りました。

www.google.co.jp

 

自己紹介をします!

 

年齢:25歳(社会人3年目)

性別:男

仕事:大手百貨店の総合職

趣味:読書(年間50冊程度)、映画、ランニング、YouTube

音楽:ゲスの極み乙女。SEKAI NO OWARI

 

 

 

~小中高時代~ 

 

 小中学校は地元の公立校に通い、

高校受験で県内上位の私立高校に入学するも周りの勉強のレベルについていけず、部活(卓球部)に没頭していました。(弱いくせに週7で練習していました笑)

よって大学受験は現役時は全滅、、、、

 

1年間の壮絶な浪人を経て、W大学に入学しました。

 

~大学時代~

 

大学時は、塾講師や家庭教師のアルバイトをして、

「将来、教育関連の仕事に就きたい」となんとなく志しますが、

「何のために勉強するのか」という問いの答えを見つける必要があると感じ、

まずはビジネスプレーヤーになると決意。

 

同時に、浪人時代まではあった「目標」がなくなり、将来を模索していました。

残りの人生の時間の大部分を占める仕事は「自分がやりたいこと」にしたいと思い、

当時、それを達成するには「起業する」ことがベストなのではないかと考えました。

 

学生起業のビジネススクールに通い、「不用品回収販売」、「銀座地区の飲食店の英語版Googleマップの登録代行」など、小さな事業を立ち上げるが、最終的に起業する勇気が出ず、結局、就活を開始。

 

就活で自己分析をするも、いまいちピンとこず、

 

「人を楽しませる仕事」

 

というざっくりした軸はあるものの、それしかないので、

出版、教育、Web広告、R系など様々な業界を受けていました。

 

最終面接までいったR系企業の社長には

 

「結局君はなにがしたのかわからない。」

 

と言われ撃沈。

 

 

最後まで志望動機を聞かれなかった現在の会社(大手百貨店)に

 

「君、変わっていていいね。うちの業界はこのままじゃやばいから変わった視点で会社を見られる人がほしいんだよ。」

 

的なことを言われ、内定。

 

 

内定承諾後にも、ベンチャーを中心に就活を続けますが、

自分が結局なにがしたのか自分でもわからないため、

今の内定を捨てる勇気が出ず、

そのまま大学を卒業。

 

感情がモヤモヤのまま、現在の会社に入社します。

 

 

自己紹介②に続く!!!!!